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	<title>小林知久OfficialSite　　-  国は地方の集合体　“地域専門家”の行動記録 - &#187; プロフィール</title>
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	<description>小林知久OfficialSite　　-  国は地方の集合体　“地域専門家”の行動記録 -　地べたの視点で日本を考える小林知久のサイトです。</description>
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		<item>
		<title>東大和市長選　告示前の情勢</title>
		<link>http://www.kobayashi-tomohisa.com/2011/04/13/2496</link>
		<comments>http://www.kobayashi-tomohisa.com/2011/04/13/2496#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 13 Apr 2011 10:15:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>小林 知久</dc:creator>
				<category><![CDATA[私の人生・メディア掲載]]></category>

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		<description><![CDATA[&#160;
　
多摩　首長選の展望（上）～現職に2新人が挑む　東大和～　
（2011年4月13日付　東京新聞より引用させていただきました）
東大和市長選は、五選を目指す現職の尾又正則氏（64）に、いずれも新人で元市議の [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://www.kobayashi-tomohisa.com/wordpress/wp-content/uploads/ffe733c78a242271239d47a5aae522ed.jpg"><img title="110413朝日新聞多摩版" alt="" width="300" height="380" src="http://www.kobayashi-tomohisa.com/wordpress/wp-content/uploads/ffe733c78a242271239d47a5aae522ed.jpg" /></a>　</p>
<p>多摩　首長選の展望（上）～現職に2新人が挑む　東大和～　</p>
<p><font color="#ff6600">（2011年4月13日付　東京新聞より引用させていただきました）</font></p>
<p>東大和市長選は、五選を目指す現職の尾又正則氏（64）に、いずれも新人で元市議の尾又正則氏（61）、小林知久氏（33）の二人が挑む。　</p>
<p><span id="more-2496"></span></p>
<p>&nbsp;尾又氏は「東日本大震災の余震が続き、選挙運動をする時期ではない」と選挙期間中も公務に徹する方針。「行革を進め二十億円の貯金を達成した」と実績を強調、「福祉や教育を充実し、安心安全なまちづくりを市民と協働でつくりあげる」とする。　</p>
<p>&nbsp;尾崎氏は前回に続きニ度目の挑戦。支持者回りやミニ集会を重ね、支持の拡大を目指す。「市財政は一見、安定して見えるが、実際には臨時財政対策債など借金も抱え、限界がある」と主張、ニ百票差で敗れた前回と同じく、財政再建を第一に掲げる。　</p>
<p>&nbsp;小林氏は昨年十二月に市議を辞職し、選挙準備を進めてきた。市長任期を自ら三期までと区切り、定期的なタウンミーティングの開催など、市民参加の市政運営を目指す。東日本大震災を受け、災害要援護者の把握や市民への情報伝達充実を主張する。</p>
<p><font color="#333333">※この記事の配信当初、引用元を他社と間違えて表記しておりました。大変申し訳ありません。東京新聞に訂正いたしました。（4月15日）</font></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://www.kobayashi-tomohisa.com/wordpress/wp-content/uploads/0f78b99c46e17a65fe167b5774bcef21.jpg"><img title="110412朝日新聞多摩版" alt="" width="300" height="271" src="http://www.kobayashi-tomohisa.com/wordpress/wp-content/uploads/0f78b99c46e17a65fe167b5774bcef21.jpg" /></a> 　</p>
<p>現職有利?新顔警戒～石原知事圧勝　後半の首長選は&hellip;～　</p>
<p><font color="#ff6600">（2011年4月12日付　朝日新聞多摩版より引用させて頂きました）&nbsp;</font></p>
<p>石原慎太郎氏の4選で終わった10日の都知事選。東日本大震災の影響で選挙戦がかすみ、知名度や安定感で優位に立つ現職の強みが際立った。統一地方選後半の区市長選などの告示が17日に迫るが、現職有利は続くのか。</p>
<p>　石原氏は選挙中も防災服で通し、選挙運動に代わって災害対策にあたる姿を強調した。新顔は対立軸を示せず、「メディアへの情報発信が少なかった」（東国原英夫氏）と嘆いた。　</p>
<p>&nbsp;東大和市長選で5選を目指す現職の尾又正則氏（64）も「選挙期間中も公務に専心する」と言う。震災から1カ月たう今も防災服姿。計画停電や原発事故に伴う水道水の問題、地場農作物の風評被害防止などにあたり、職員とともに市内の7千軒を訪ねたという。　</p>
<p>&nbsp;市長選2度目の元市議・尾崎保夫氏（61）は「現職にそれをやられてはたまらない」とぼやく。震災直後は「選挙どころではない」という支持者もいた。財政再建などの政策を市民にどう訴えるか悩ましいが「新顔だから元気な方がいい。選挙カーは今回も使う」。　</p>
<p>&nbsp;初挑戦の前市議・小林知久氏（33）は「静かな選挙戦」を情報ツールで乗り切るつもりだ。演説会などを開かない代わりにホームページやツイッターで震災関連情報や自分の活動を発信。計画停電が始まってからアクセスが急増し、半月で１万件を超えたという。　</p>
<p>&nbsp;中央区長選で７選をめざす現職矢田美英氏（70）の陣営は「知事選では実績と経験がある現職が選ばれたのだろう」と語る。　新顔の対応はさまざま。コンサルティング事務所経営の高橋義明氏（58）は「知事選で新顔は個性を打ち出せなかった印象がある」。区議の小坂和輝氏（44）は「街頭演説がしにくい中、どれだけ多くの人に会えるかが重要」と話す。区議の二瓶文隆氏（51）は「東国原氏善戦した印象。いい戦いができるのではないか」。区議の田辺七郎氏（69）＝共産推薦＝は「震災後、『原発依存からの脱却』などの主張に、有権者が関心を寄せているのを感じる」と言う。【米沢信義、千葉恵理子】</p>
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		<item>
		<title>多選が争点・東大和市長選挙／都政新報</title>
		<link>http://www.kobayashi-tomohisa.com/2011/04/12/2520</link>
		<comments>http://www.kobayashi-tomohisa.com/2011/04/12/2520#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 12 Apr 2011 01:58:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>小林 知久</dc:creator>
				<category><![CDATA[市長選挙への道]]></category>
		<category><![CDATA[私の人生・メディア掲載]]></category>

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		<description><![CDATA[ 　
現職に元市議２氏が挑む ～東大和市～　
（2011年4月12日付　都政新報より引用させて頂きました）&#160;
５期目を目指す現職の尾又正則市長（６４）に、前市議の小林知久氏（３３）と、元市議の尾崎保夫氏（６１） [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.kobayashi-tomohisa.com/wordpress/wp-content/uploads/5877beff6a0e03e37f491c79e842cdcc.jpg"><img title="110412都政新報" alt="" width="300" height="272" src="http://www.kobayashi-tomohisa.com/wordpress/wp-content/uploads/5877beff6a0e03e37f491c79e842cdcc.jpg" /></a> 　</p>
<p>現職に元市議２氏が挑む ～東大和市～　</p>
<p><font color="#ff6600">（2011年4月12日付　都政新報より引用させて頂きました）&nbsp;</font></p>
<p>５期目を目指す現職の尾又正則市長（６４）に、前市議の小林知久氏（３３）と、元市議の尾崎保夫氏（６１）が挑む三つどもえとなる見通し。どの候補者も政党の推薦・支持等は受けない考え。組織力に頼らず、実績や政策を直接市民に訴える激戦となりそうだ。<span id="more-2520"></span>　</p>
<p>&nbsp;尾又氏は０７年の前回選挙で自民、公明の推薦を受けたが、今回は政党推薦を受けない考え。８７年から連続７回目の市長選出馬となるが、この間、政党推薦を受けたのは９９年（自民推薦）と０７年の２回のみで、その時々によって推薦状況が異なる。　</p>
<p>&nbsp;尾又氏は、市幹部を前にした出馬表明、「人件費の削減や民間活力の導入などの行革の結果、健全財政に向かっており、財調基金の積立額も目標を大幅に上回った」などと実績を強調。生涯学習う社会の構築や医療サービスの充実などを掲げた「第２次基本構想」の実現を目指す考えを示した。　</p>
<p>&nbsp;他方、小林氏は０３年の市議選で初当選。「政策の会」に所属し、２期務める。政党推薦は受けない考え。　</p>
<p>&nbsp;６日に発表したマニフェストでは、自然と調和したまちづくりやタウンミーティングの実施、市業務の民間開放、公共施設の改築時の再編などを掲げた。さらに災害に強いまちづくりでは、災害要援護者リストや災害支援可能者リストの作成、ウェブを使った情報提供などを盛り込んだ。　</p>
<p>&nbsp;尾崎氏は、小平市職員を経て９９年に市議に初当選し、２期目の途中で前回市長選に立候補。現職と一騎打ちになり、２００票差の僅差で落選した。　</p>
<p>&nbsp;２度目の挑戦となる今回は、赤字債の発行を抑え、借金総額の限度額を決めるなど将来にツケを回さない財政運営、住民基本条例や常設型の住民投票条例の創設、狭山丘陵や農地の保全などを政策に掲げた。　</p>
<p>&nbsp;東大和市長選は毎回、大激戦となっており、９９年が８４０票差、０３年が２４００票差、０７年が２００票差で現職が逃げ切った。　</p>
<p>&nbsp;市では、大型開発事業など是非が問われる課題が見られず、各候補者も独自色を打ち出し切れていないのが実情。そうした中で最大の争点となるのが尾又氏の多選問題だ。稲城市の石川良一市長と清瀬市の星野繁市長が今期で引退を表明しているため、尾又氏が当選すれば多摩地域の現職では最長の５期目となる。知名度や実績で逃げ切りを図る現職に対し、新顔２人がどこまで刷新の必要性を訴えられるかが注目される。　</p>
<p>&nbsp;</p>
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		<item>
		<title>東日本大震災から一ヶ月／私の人生、無礼のお詫び</title>
		<link>http://www.kobayashi-tomohisa.com/2011/04/11/2444</link>
		<comments>http://www.kobayashi-tomohisa.com/2011/04/11/2444#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 11 Apr 2011 13:42:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>小林 知久</dc:creator>
				<category><![CDATA[東日本大震災支援活動]]></category>
		<category><![CDATA[私の人生・メディア掲載]]></category>

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		<description><![CDATA[東日本大震災の発生から一カ月が経過しました。
改めて、震災でお亡くなりになられた方々へ深く哀悼の意を捧げるとともに、ご遺族の方へお悔やみを申し上げます。また被災された方々におかれましては、一刻も早い復興を心より祈念いたし [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>東日本大震災の発生から一カ月が経過しました。</p>
<p>改めて、震災でお亡くなりになられた方々へ深く哀悼の意を捧げるとともに、ご遺族の方へお悔やみを申し上げます。また被災された方々におかれましては、一刻も早い復興を心より祈念いたします。</p>
<p>&#160;</p>
<p>３月１１日、世界は変わった、と感じました。</p>
<p>正直を申し上げて、地震が起きてからの数日、地震・津波被害のニュースに対し、私の心は混乱をしていました。身の回りでは帰宅難民の発生や計画停電などが起き、その対処や情報提供などで身体は充分動いていました。ですが、各地で起きた余りの惨状にどう心を処理すればいいのかわからないまま、メディアのニュースを追いかけるばかりでした。</p>
<p> <span id="more-2444"></span>
<p>そのような中、日本青年会議所の支援ルートの確立の連絡をもらいました。東大和では市役所も含めまだ誰も支援に動いていない状況。私は東大和での募集活動の開始を理事長と話し、担当となりました。メンバーへの連絡、義援金箱の手配、チラシ作成・配布、街頭活動、物資仕分け、運搬、集積所の手伝い…。</p>
<p>皆さんにお世話になっている選挙の、その準備に心血を注がなくてはならない一方で、この街に住む最も機動力ある若者の一人として果たすべき役割。どちらが大事なのか未だ私にはわかりませんが、身体は目の前にある支援活動に集中していました。</p>
<p>義援金も支援物資募集も、想像以上に多くの方から協力を頂きました。激励や感謝の言葉まで頂きました。「東大和でも誰かやらないのかと思っていました」「何かしたかったけど個人では出来ないと思っていたからありがたい」などと。</p>
<p>&#160;</p>
<p>私は、ふと、苦い悔恨を思い出しました。阪神・淡路大震災の時、当時は高校２年生で、「何かしたい」と思いながら何もできない、何にも踏み出せなかった自分。高校生なのだからしょうがないという慰め、いや何か出来たはずだろうという悔い。やったって意味ないのではないかといった勝手な無力感。</p>
<p>心の隅にある苦い感情の澱は、カンボジアで感じたものだろうと思っていましたが、どうやらその原点は阪神大震災にあったのかもしれません。今回、似た状況の中で気付きました。</p>
<p>&#160;</p>
<p>このあたりで私の気持ちはようやく混乱からの出口が見えました。南相馬市に伺う機会を得たことでよりハッキリしました。やはり私は、実行する側にいたいのだ、と。色々な事情で動けない方もいます。私もそういう時は託すことはあります。でも、私は出来ればどんなに下手くそでも、オブザーバーではなくプレイヤーでありたい。</p>
<p>世の中にある喜びも悲しみも、素晴らしさも悲惨さも、この眼で見て正面から受け止め、身もだえし、微力を尽くし、許されるならば当事者に寄り添う。そういう人生でありたい。</p>
<p>&#160;</p>
<p>来週からの市長選挙に向けて、一般的な視点で言えば、準備万端とは言えません。限られた時間の中で最大限努力しましたが、本来ご挨拶などすべき方への無礼を働いている点などがあろうかと思っています。期待していただいているからこそ受ける、そういったお叱りにつきましては心からお詫びします。</p>
<p>でも、私の心構えとしては万端です。自らがどう振る舞えば、自らの心に照らして真実なのかが明白になったからです。この一ヶ月の私の行動に後悔は微塵もありません。</p>
<p>可能であれば、これが小林知久である、と多くの方にご理解頂ければと思っております。</p>
<p>&#160;</p>
<p>当選するのかしないのか、未だわからないうちにこの文章を記したいと思いました。なんとなく、当選すれば狙った話になり、しなければ言い訳になる気がしました。いずれにしても、ここからの２週間は選挙に集中いたします。やれることは限られておりますが、この東大和をより好き街にするために、そのための機会を得るために全力を尽くします。</p>
<p>&#160;</p>
<p>世界は変わった、と書きました。震災以後、今までの色分けとは違う視点・基準で、その人の人となりを見るようになったことが一番の変化ではないかと思います。亡くなられた方を悼みつつ、この新しい世界がより好きものであることを願い、そうするために、私自身も貢献できるよう努力したいと思います。</p>
<p>&#160;</p>
<p>がんばろう、日本。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>政治家を志したきっかけ／小林知久・東大和市</title>
		<link>http://www.kobayashi-tomohisa.com/2011/04/10/2389</link>
		<comments>http://www.kobayashi-tomohisa.com/2011/04/10/2389#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 10 Apr 2011 13:29:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>小林 知久</dc:creator>
				<category><![CDATA[私の人生・メディア掲載]]></category>

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		<description><![CDATA[小学校６年生の誕生日（1989年11月10日）、学校から帰った後の夜のテレビでしょうか。“ベルリンの壁崩壊”のニュースが大きく流れていました。たまたま、“産まれた日に何があったか”といった話を学校でした後の最初の誕生日だ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>小学校６年生の誕生日（1989年11月10日）、学校から帰った後の夜のテレビでしょうか。“ベルリンの壁崩壊”のニュースが大きく流れていました。たまたま、“産まれた日に何があったか”といった話を学校でした後の最初の誕生日だと記憶していますが、私の中でなんとなくニュースを楽しみにしていて、その日に偶然大きな世界史的なニュース。</p>
<p>現地の人々の興奮を何か特別な気持ちで見つめ、私自身、非常に興奮した記憶があります。それが私の“社会”へ興味を持った最初の記憶です。（壁の崩壊は厳密には11月9日深夜。後々知って何か損した気分になりましたが…）</p>
<p>その後、私の中学から高校の時代（～96年）、世界は激変しました。ソ連崩壊などの東西冷戦終結の頃で、“入試で現代史は出題できない”と言われた時期です。先生が「あ、教科書の○○の部分はもう変わってるから気をつけて」と言うのが当たり前のこと。私は、まさに教科書を書き換えつつ、歴史のダイナミズムに魅せられ、将来は“世界”で働きたいと思いました。</p>
<p>&#160;</p>
<p>その後、日本でも社会的に大きな事件がたくさん起こりました。細川政権の誕生、阪神淡路大震災、地下鉄サリン事件…。国際関係や歴史に向いていた私の興味は国内にも向かいました。私は社会で今起きていること全般への興味・意識が強くなり、受験する大学の学部も社会科学・国際関係・政治関係を選ぶようになりました。</p>
<p>大学４年の終わりごろ、東南アジアに行きました（詳細はコチラの記事<a href="http://www.kobayashi-tomohisa.com/2001/03/20/755" target="_blank">『銃の前での人の無力を知る…。（2001東南アジアの旅）』</a>をご参照ください）。その中で訪れたカンボジア。</p>
<p>当時、カンボジア内戦終結から約10数年。私はアンコールワットを見に行ったのですが、その周辺では子供・老人・女性ばかりみかけ、20～40代の働き盛り世代はほとんどいませんでした。現地の人に聞くと「内戦で男たちはいなくなった」と言われました。道中では銃にも囲まれました。衝撃でした。</p>
<p>笑顔がいっぱいのこの国の傷跡を目の当たりにしました。そして、高校生の時は教科書の向こう側でしかなかった“世界”に、簡単に立ち寄れる年齢に自分がなっていたことに気付かされました。</p>
<p>そして一方では「勉強してガイドになる」「日本はすごい国らしいな」と10代の子たちが目をキラキラさせて言う。そして手法を知らないで詐欺まがいのことででも生活費を稼ぐ必死さ。何かしてあげたい気持ちが強烈に湧いてきましたが、何もできない自分。</p>
<p>「ただの観光客ではいたくない」</p>
<p>この思いを抱え、帰国後もともとの私の志向を振り返った時、政治家を目指すことに心が決まりました。単なる“社会への意識”から“政治家をめざそう”へと変わった瞬間です。</p>
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	</item>
		<item>
		<title>小林知久の略歴</title>
		<link>http://www.kobayashi-tomohisa.com/2011/01/31/1511</link>
		<comments>http://www.kobayashi-tomohisa.com/2011/01/31/1511#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 31 Jan 2011 08:04:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>小林 知久</dc:creator>
				<category><![CDATA[履歴書]]></category>

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		<description><![CDATA[　小林 知久　（こばやしともひさ）　　【政党無所属・33歳】
前東大和市議会議員（２期）、元議会広報委員長、元東京都市収益事業組合議会議長、NPO法人創造エンジン創設理事、元東大和青年会議所理事長、早稲田大学校友会東大和 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img alt="小林知久写真" src="http://www.kobayashi-tomohisa.com/wordpress/wp-content/uploads/kobayashi-plof.jpg" />　<strong><font color="#ff9900" size="3">小林 知久</font></strong>　（こばやしともひさ）　　【政党無所属・33歳】</p>
<p>前東大和市議会議員（２期）、元議会広報委員長、元東京都市収益事業組合議会議長、NPO法人創造エンジン創設理事、元東大和青年会議所理事長、早稲田大学校友会東大和稲門会副幹事長、元新堀地区夏祭り副実行委員長、映画『人生ごっこ!?』企画プロデューサー、（公社）日本青年会議所東京ブロック協議会役員</p>
<p align="center"><font color="#ff9900">&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</font></p>
<p>1977年（昭和52年）生まれ。大和八幡幼稚園・東大和一小・桐朋中学/高校をへて、1997年早稲田大学政治経済学部政治学科に入学。在学中は寄本勝美教授のもとで地方自治を専攻。在学中にヘルパー２級資格を取得し現場で働く。卒業後、フリーターの後、母と訪問介護事業所を設立。2003年東大和市議会議員選挙に立候補し、初当選（25歳・最年少）。2007年、2期目に当選。政党無所属の同僚と議会会派『政策の会』結成。2010年末、次期市長選挙に出馬を表明し、市議を辞職。</p>
<p><font color="#ff6600">＜趣味＞</font>読書（硬軟幅広く/活字中毒気味）、スポーツ（ゴルフを少々/最近野球・スノーボードはやれていません/サッカー観戦）、旅行（海外はバックパック系/国内は温泉が好き）・映画鑑賞（題名や役者名はあまり覚えられません）</p>
<p><font color="#ff6600">＜家族＞</font>未婚・一人暮らし。父（技術系会社員&rarr;定年）、母（主婦&rarr;会社経営）、弟（弁護士）、妹（会社員）、祖母。</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>東大和市長選　出馬表明　記事</title>
		<link>http://www.kobayashi-tomohisa.com/2010/12/16/2372</link>
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		<pubDate>Thu, 16 Dec 2010 06:05:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>小林 知久</dc:creator>
				<category><![CDATA[私の人生・メディア掲載]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.kobayashi-tomohisa.com/?p=2372</guid>
		<description><![CDATA[ 　来年４月３０日で任期満了を迎える東大和市長選に、同市議の小林知久氏(33)が出馬する考えを表明した。１６日の第４回市議会定例会の一般質問で、今議会をもって市議を辞職することに言及。「東大和市のため、市長という立場で力 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.kobayashi-tomohisa.com/wordpress/wp-content/uploads/73fb458e46d3019301a4acee958f521e.jpg"><img src="http://www.kobayashi-tomohisa.com/wordpress/wp-content/uploads/73fb458e46d3019301a4acee958f521e.jpg" title="101221都政新報" width="300" height="410" /></a> 　来年４月３０日で任期満了を迎える東大和市長選に、同市議の小林知久氏(33)が出馬する考えを表明した。１６日の第４回市議会定例会の一般質問で、今議会をもって市議を辞職することに言及。「東大和市のため、市長という立場で力を尽くしたい」と決意を示した。</p>
<p><span id="more-2372"></span></p>
<p>　同日行なわれた会見で、小林氏は出馬について、「市の困難な状況をアイデアと実行力を持って改革したい」と説明。課題の一つに挙げる公共施設の老朽化対策について、「すべて建て替えれば１００億円かかる」として、施設の複合化を進め、サービスの向上とコスト縮減を図る考えを示した。 　このほか、校庭の芝生化を進めながら、「学校施設を中心とした地域コミュニティーの再構築を図りたい」などと話した。 　小林氏は１９７７年生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業後、０３年の市議選で初当選し、現在２期目。 　同市長選には、現職の尾又正則市長(64)が出馬を表明している。 (2010.12.21 都政新報より引用させて頂きました)</p>
<p><a href="http://www.kobayashi-tomohisa.com/wordpress/wp-content/uploads/13d83024cab6f8f23b9b8d10871fea1a.jpg"><img src="http://www.kobayashi-tomohisa.com/wordpress/wp-content/uploads/13d83024cab6f8f23b9b8d10871fea1a.jpg" title="101216毎日新聞" width="300" height="190" /></a></p>
<p>　来春の統一地方選で予定されている東大和市長選に、同市議の小林知久氏(33)が無所属で立候補することを１５日、明らかにした。市長選をめぐっては、すでに現職の尾又正則市長が出馬を決めている。</p>
<p>　同日、市内で記者会見した小林氏は「アイデアと実行力で東大和の可能性を生かす街づくりをしたい」と述べた。また、現職の尾又氏が４期１６年を務めていることを挙げ、「１人が長くやると得手不得手で光のあたらない領域が出てくる。協働や市民参加に力を入れたい」と話した。</p>
<p>　小林氏は０３年の市議選で初当選し、現在２期目。【喜浦遊】</p>
<p>(2010.12.16 毎日新聞より引用させて頂きました)</p>
<p><a href="http://www.kobayashi-tomohisa.com/wordpress/wp-content/uploads/086d5e0a1827cbb3570e420424e17760.jpg"><img src="http://www.kobayashi-tomohisa.com/wordpress/wp-content/uploads/086d5e0a1827cbb3570e420424e17760.jpg" title="100713東京新聞" width="300" height="531" /></a></p>
<p>　東大和市議の小林知久氏(33)は15日、開会中の市議会定例会で「東大和のために市長という立場で力を尽くしたい」と述べ、来年４月の市長選への出馬を表明した。</p>
<p>　記者会見で、小林氏は出馬理由について、公共施設の老朽化や総合福祉センターの建設延期を例に「施策が停滞している。今の困難な状況をアイデアと実行力で改革していきたい」などと語った。定例会の閉会後、年内中に議長あてに辞職願を提出するという。</p>
<p>　小林氏は早大政経学部を卒業後、訪問介護事業所の職員などを経て、２００３年４月の市議選で初当選した。現在、２期目。</p>
<p>　同市長選を巡っては、現職の尾又正則氏(64)が５選を目指して出馬の意向を明らかにしている。</p>
<p>(2010.12.16 読売新聞より引用させて頂きました)</p>
<p><a href="http://www.kobayashi-tomohisa.com/wordpress/wp-content/uploads/086d5e0a1827cbb3570e420424e17760.jpg"><img src="http://www.kobayashi-tomohisa.com/wordpress/wp-content/uploads/086d5e0a1827cbb3570e420424e17760.jpg" title="100713東京新聞" width="300" height="531" /></a></p>
<p>　東大和市議の小林知久氏(33)は15日、開会中の市議会定例会で「東大和のために市長という立場で力を尽くしたい」と述べ、来年４月の市長選への出馬を表明した。</p>
<p>　記者会見で、小林氏は出馬理由について、公共施設の老朽化や総合福祉センターの建設延期を例に「施策が停滞している。今の困難な状況をアイデアと実行力で改革していきたい」などと語った。定例会の閉会後、年内中に議長あてに辞職願を提出するという。</p>
<p>　小林氏は早大政経学部を卒業後、訪問介護事業所の職員などを経て、２００３年４月の市議選で初当選した。現在、２期目。</p>
<p>　同市長選を巡っては、現職の尾又正則氏(64)が５選を目指して出馬の意向を明らかにしている。</p>
<p>(2010.12.16 読売新聞より引用させて頂きました)</p>
<p><a href="http://www.kobayashi-tomohisa.com/wordpress/wp-content/uploads/e17a11211b20fe987b28d7453f58834d.jpg"><img src="http://www.kobayashi-tomohisa.com/wordpress/wp-content/uploads/e17a11211b20fe987b28d7453f58834d.jpg" title="101216東京新聞" width="300" height="148" /></a></p>
<p>　東大和市の小林知久市議(33)は１５日、同市議会本会議の一般質問で「この議会が(市議として)最後になる。願わくばこの場に戻って東大和のために市長という立場で力を尽くしていきたい」と述べ、来年４月に予定される同市長選に立候補する意向を表明した。</p>
<p>　小林氏は取材に対し「老朽化した公共施設を、従来の縦割りでなく各施策が連携できるように統廃合を進めるなど、市民と協働して市政の改革を実行していきたい」と抱負を述べた。年内に市議を辞職する意向も示した。</p>
<p>　小林氏は早大卒。ヘルパー派遣会社員などを経て、２００３年４月の市議選で初当選し現在２期目。同市長選には現職の尾又正則市長(64)も５選を目指し、立候補を表明している。</p>
<p>(2010.12.16 東京新聞より引用させて頂きました)</p>
<p><a href="http://www.kobayashi-tomohisa.com/wordpress/wp-content/uploads/d1073490e4b7609e3dd6488606079ce4.jpg"><img src="http://www.kobayashi-tomohisa.com/wordpress/wp-content/uploads/d1073490e4b7609e3dd6488606079ce4.jpg" title="101216朝日新聞" width="300" height="115" /></a></p>
<p>東大和市議の小林知久(33)が１５日、来春に予定されている市長選に無所属で立候補する意向を表明した。この日行なわれた市議会一般質問のなかで、「東大和のために市長という立場で力を尽くしたい」と話した。今月中に市議を辞職する予定。</p>
<p>小林氏は２００３年に市議に初当選し、現在２期目。市長選には現職の尾又正則氏(64)が５選を目指して出馬を表明しているほか、前回市長選で尾又氏に敗れた元市議の尾﨑保夫氏(61)も立候補の準備を進めている。</p>
<p>(2010.12.16 朝日新聞多摩版より引用させて頂きました)</p>
<p><a href="http://www.kobayashi-tomohisa.com/wordpress/wp-content/uploads/33c0cc40ec61301c933b0eabc7bb238f.jpg"><img src="http://www.kobayashi-tomohisa.com/wordpress/wp-content/uploads/33c0cc40ec61301c933b0eabc7bb238f.jpg" title="110105多摩東京日報" width="300" height="240" /></a></p>
<p>　市長選で最大の焦点は東大和市。統一選後半での最も注目される選挙だ。</p>
<p>　現職で５期目を目指す動きを見せている尾又正則(64)、その現職と４年前２百票差の接戦を演じた尾﨑保夫(61)、１２月１５日に立候補を表明した小林知久(34)、３氏の争いが現時点では予想されている。東京都市長会会長を務めるなど実績で先行する現職、行財政改革を中心に「都市経営」を訴える尾﨑、市議時代には「自分が住みたい東大和」をテーマに若い世代の力で「楽しい街へ」と文化活動なども続けてきた小林、それぞれの個性が政策論議に反映されれば大きな盛り上がりが期待できそうだ。</p>
<p>　ただし、同時に行なわれる市議選では無投票も予想され、今後の立候補者や、定数改定なども注目される。</p>
<p>　今回記者会見で立候補への意思を表明した小林は「市財政の現状は小休止の段階にまで改善され、最悪の状態は脱したと思う。今まで、多くの施策がストップしていたので、校庭芝生化で、学校を中心に地域コミュニティの形成など、議会で提案してきた」など、今後政策発表をしていきたいとした。</p>
<p>　尾又、尾﨑と三つ巴の選挙になりそうで、３氏の政策発表が楽しみだ。</p>
<p>(2011.1.5 多摩東京日報より引用させて頂きました)</p>
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	</item>
		<item>
		<title>東京新聞に掲載されました！東京紅茶の紹介！</title>
		<link>http://www.kobayashi-tomohisa.com/2010/07/14/1209</link>
		<comments>http://www.kobayashi-tomohisa.com/2010/07/14/1209#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 14 Jul 2010 02:46:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>小林 知久</dc:creator>
				<category><![CDATA[活動News!]]></category>
		<category><![CDATA[私の人生・メディア掲載]]></category>

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		<description><![CDATA[昨日の東京新聞、裏１面で私が載っています。
先日、取材を受けていたのですが、昨日の朝刊掲載でした。
早速、注文もいただいております。ありがとうございます。

【2010年7月13日東京新聞掲載】
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>昨日の東京新聞、裏１面で私が載っています。</p>
<p>先日、取材を受けていたのですが、昨日の朝刊掲載でした。</p>
<p>早速、注文もいただいております。ありがとうございます。</p>
<p><a href="http://www.kobayashi-tomohisa.com/wordpress/wp-content/uploads/9cbcfcac1945a0e747eb902fba80cd9c.jpg"><img title="100713東京新聞" alt="" width="300" height="424" src="http://www.kobayashi-tomohisa.com/wordpress/wp-content/uploads/9cbcfcac1945a0e747eb902fba80cd9c.jpg" /></a></p>
<p>【2010年7月13日東京新聞掲載】</p>
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	</item>
		<item>
		<title>朝日新聞／Art Plant 2010</title>
		<link>http://www.kobayashi-tomohisa.com/2009/10/10/569</link>
		<comments>http://www.kobayashi-tomohisa.com/2009/10/10/569#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 10 Oct 2009 11:45:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>小林 知久</dc:creator>
				<category><![CDATA[様々な取り組みをご紹介]]></category>
		<category><![CDATA[私の人生・メディア掲載]]></category>

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		<description><![CDATA[外国人作家を招いて開催した野外芸術展「アートプラント」も各媒体で紹介して頂きました。

【2009/10/10朝日新聞地域版】
この他にも「ソトコト」や「Hanako」のアート企画情報にも取り上げて頂き、メンバー一同大喜 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>外国人作家を招いて開催した野外芸術展「アートプラント」も各媒体で紹介して頂きました。<br />
<a href="http://www.kobayashi-tomohisa.com/wordpress/wp-content/uploads/2010/02/091010ap2asahi.gif"><img src="http://www.kobayashi-tomohisa.com/wordpress/wp-content/uploads/2010/02/091010ap2asahi-300x218.gif" alt="" title="091010ap2asahi" width="300" height="218" class="alignnone size-medium wp-image-570" /></a></p>
<p>【2009/10/10朝日新聞地域版】</p>
<p>この他にも「ソトコト」や「Hanako」のアート企画情報にも取り上げて頂き、メンバー一同大喜びでした。どうもありがとうございます。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>多摩ら・び「東大和特集」</title>
		<link>http://www.kobayashi-tomohisa.com/2009/08/15/537</link>
		<comments>http://www.kobayashi-tomohisa.com/2009/08/15/537#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 10:31:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>小林 知久</dc:creator>
				<category><![CDATA[様々な取り組みをご紹介]]></category>
		<category><![CDATA[私の人生・メディア掲載]]></category>

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		<description><![CDATA[創造エンジンの立ち上げの経緯や思いなどを様々聴いて頂き、立派な紙面にして頂きました。さすがプロ！私が自分のことを語るより上手いかもしれません…。ありがとうございます。

【2009/8月15日号/多摩らび「東大和」特集】 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>創造エンジンの立ち上げの経緯や思いなどを様々聴いて頂き、立派な紙面にして頂きました。さすがプロ！私が自分のことを語るより上手いかもしれません…。ありがとうございます。<br />
<a href="http://www.kobayashi-tomohisa.com/wordpress/wp-content/uploads/2010/02/090815labi.jpg"><img src="http://www.kobayashi-tomohisa.com/wordpress/wp-content/uploads/2010/02/090815labi-300x208.jpg" alt="" title="090815labi" width="300" height="208" class="alignnone size-medium wp-image-538" /></a></p>
<p>【2009/8月15日号/多摩らび「東大和」特集】</p>
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	</item>
		<item>
		<title>アサヒタウンズ／東京紅茶・緑茶</title>
		<link>http://www.kobayashi-tomohisa.com/2009/05/14/551</link>
		<comments>http://www.kobayashi-tomohisa.com/2009/05/14/551#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 14 May 2009 11:02:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>小林 知久</dc:creator>
				<category><![CDATA[様々な取り組みをご紹介]]></category>
		<category><![CDATA[私の人生・メディア掲載]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.kobayashi-tomohisa.com/?p=551</guid>
		<description><![CDATA[「ブランド化に茶畑を残す願い込める」というところに出ていますが、記者さん自身の地域への熱い思いを感じる取材でした。

【2009/5/14/アサヒタウンズ】
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「ブランド化に茶畑を残す願い込める」というところに出ていますが、記者さん自身の地域への熱い思いを感じる取材でした。</p>
<p><a href="http://www.kobayashi-tomohisa.com/wordpress/wp-content/uploads/2010/02/090514towns.jpg"><img src="http://www.kobayashi-tomohisa.com/wordpress/wp-content/uploads/2010/02/090514towns-300x182.jpg" alt="" title="090514towns" width="300" height="182" class="alignnone size-medium wp-image-552" /></a></p>
<p>【2009/5/14/アサヒタウンズ】</p>
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