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様々な取り組みをご紹介

2009/11/14 土曜日

「人生ごっこ!?」ツタヤで発見!

今日、立川に行ったついでにツタヤに行ってわが『人生ごっこ!?』がちゃんとあるかを今更ながら視察。

ありました、ありました。1枚しかないけど…(笑)

自分でつくった映画が映画館で上映されて、その後DVDになるというのは本当に嬉しいものです。地域活性化企画として発案し頑張ってきたら、思った以上の成功を納められて、広く東大和を発信できた。協賛して頂いた方々や、スタッフに感謝感謝ですが、我ながらよくやったなぁと感慨深いです。

ちなみに私自身、映画プロデューサーと名乗ろうと思えば名乗れます。不思議なものですが、「人生ごっこ!?」の縁でその他の作品でも何作かで名前も載っています。ま、1円も儲かってないですけどねー。

2009/10/10 土曜日

朝日新聞/Art Plant 2010

外国人作家を招いて開催した野外芸術展「アートプラント」も各媒体で紹介して頂きました。

【2009/10/10朝日新聞地域版】

この他にも「ソトコト」や「Hanako」のアート企画情報にも取り上げて頂き、メンバー一同大喜びでした。どうもありがとうございます。

2009/8/15 土曜日

多摩ら・び「東大和特集」

創造エンジンの立ち上げの経緯や思いなどを様々聴いて頂き、立派な紙面にして頂きました。さすがプロ!私が自分のことを語るより上手いかもしれません…。ありがとうございます。

【2009/8月15日号/多摩らび「東大和」特集】

2009/7/6 月曜日

地方議員インターンを受け入れ

 

当選以来、機会があるごとに、学生のインターン生を受け入れています。これはI-CASという学生団体が主催する議員と市民を近づけるためのプログラムで、今までに計10人ほど私のもとで議員の職業体験に来ました。

今回は参加議員が少なくてややさびしい感じです。選挙目前ということもあり議員が忙しいようです。

皆非常に熱心に話を聞いてくれます。受け入れ側の議員の話をきいて、学生が議員を選ぶのでこちらも緊張します。やっぱり選ばれたいですからね。

とはいえ多くの学生さんにとっては23区内の議員が魅力的のようです。「渋谷の街を行政の視点でみよう」なんて言われたら私も気になります(笑)ま、こちらの視点としては大都市の議会より東大和みたいな10万人クラスの街の方が幅広くみれて面白いですよ、とは思いますが。

ま、いずれにしても東大和ってのは「どこ?」となってしまい悲しい部分もあります。私自身なんとか頑張って、「東大和の秘訣がみてみたい!」と言われる街にしたいものです。

2009/5/14 木曜日

アサヒタウンズ/東京紅茶・緑茶

「ブランド化に茶畑を残す願い込める」というところに出ていますが、記者さん自身の地域への熱い思いを感じる取材でした。

【2009/5/14/アサヒタウンズ】

2009/1/31 土曜日

読売新聞/東京紅茶

東京紅茶の取り組みを読売新聞さんにご紹介頂きました。

実は私はこの写真のカメラ側に立っています。「小林さんは議員だから写さなくていいですか」とのこと。んー、発案&メインの企画責任者なのに。公選法(?)が憎い。

【2009/1/31読売新聞多摩版】

2008/10/10 金曜日

厚生文教委員会で四国へ視察に

視察で高松市・阿南市・吉野川市に行って参りました。
【視察項目】
高松市  1 少人数学級編制について
     2 子育て支援サイト「らっこネット」について

阿南市  1 阿南市科学センターについて
吉野川市 1 健康よしのがわ21計画について




2008/3/1 土曜日

『人生ごっこ!?』の下北沢上映、舞台挨拶へ

 

東大和で住民参加でつくった映画『人生ごっこ!?』が下北沢のシネマアートンで上映されています。本日その舞台あいさつに行って参りました。

私はこの企画の発案者ですが、当初は“イベント責任者”で地域の代表者でした。映画の分野はその道の人に、というつもりでしたが、様々な経緯の中で最終的には“プロデューサー”という立場となりました。

私自身、構想から2年以上心血を注ぎ、お金を集め、イベントを仕切り、脚本を直し、デザインをし、宣伝をしました。その間、映画企画も変遷をたどり、私自身の関わる立場としては“青年会議所20周年実行委員長”から“創造エンジン副理事長”に変わりましたが、肩書きは変えても私自身がずっと育ててきたことには変わりません。

なので、映画館の上映が実現し、そこにプロデューサーとしてたてるというのは感慨深いものがあります。そして今までに数千人のお客さんに観て頂き、海外映画祭で賞ももらい、そのたびごとに「東大和!」と言える場をつくれ、ああ、やってよかったな、と心から思います。

上映後、監督林弘樹と。ケンカしながらもなんだかんだウマが合い、ずっとやって来ました。映画に関わってくれた皆さん、本当にありがとう。