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議会活動・視察などの報告

2005/5/14 土曜日

午前:委員会、午後:学校巡り

0930~ 厚生文教委員会傍聴(陳情審議)
1030~ 議会報編集委員会作業部会
・・・議会報リニューアルの作業、いよいよ詰めの段階
午後~  5・6小と3中を回る
・・・JC・環境連絡会の資料を校長に渡しにいく
3・5小ではついでに1時間ほど校長の話を聞く

2005/4/25 月曜日

午前:建設環境委員会

継続中だった都市計画関連の陳情の審議。
9月提出で、以来何度かの議論を経ていたこともあり
今日の審議時間は短かった。陳情は否決。
都市計画は公と私の権利に絡み、非常にバランスが難しい。

2005/4/20 水曜日

午前:議会だよりリニューアル作業部会

10:00~ 2時間ほど。
昨年夏以来ずっと続けてきた
リニューアル作業がいよいよ校了でした。
半年以上にわたりずっと格闘してきた成果(反応)が
もうすぐ出ると思うとドキドキです。
でも、とにかく充実感は結構ありますね。
なんせ20年ぶりのリニューアルをこの手でやれたのですから。

2004/12/18 土曜日

多摩湖の工事の状況を見せて頂きました。

建設環境委員会で東京都にお願いし、工事の状況を見せて頂きました。

こういう視察は、行っても実際何が出来るわけではありません。
が、住民の方からは「どういう状況?」と問い合わせがあったりします。その時「あれは都の事業だから知りません」では済まないので、やはり見せて頂いて質問できる機会というのはありがたいことなのです。

私自身は実家がごく近いもので、「柵に圧迫感がある」などと苦情も頂いていました。その件を話すと、なんとか努力して頂けるとのことでした。
(後日、柵の一部が半透明になって中が伺えるようになりました。ありがとうございます)

2004/12/7 火曜日

議会初日

本議会は案件が少なく平和な感じ…
なんて思っていたら初日から質疑がバンバン。
公明党が若干市長に対し攻撃的になっているようです。

前回議会でゴミ入札に関してバタバタしたのに対して
怒っているようですが。
なんにせよ、たくさん質問が出て、
市民に対し説明する部分が増えるのはいいことです。

でもこんなにやること積み重なっていて
議会が大荒れになったら最悪だなあ。

建設環境委員会の打ち合わせ

先の議会で環境基本条例は修正することになったので
どう修正するかの打ち合わせをしました。
市長提出条例に委員会で修正をかけるなんて
ほとんど初めてらしく、微妙に手探り状態。

条例を議論して思ったのは
議員というのは本当に責任が重いんだということ。
今回で言えば、自分の言った言葉がそのまま条例になり
それによって将来にわたって人を縛ることができる。
いざ条例修正の話し合いをしていると痛感する。

かといってあまり考えすぎると何もできない。
こういったチャンスを生かして
いい物を作らなくてはいけない。

2004/11/28 日曜日

保育園に医療的ケアの必要な子を入れる

縁あって9月議会で陳情した方と
その後定期的に情報交換をしています。

市(もしくは委託を受けている事業者)は
保育園に看護婦がいるにもかかわらず
一概に医療的ケアの必要な障害児の入園を拒んできました。

今取り組んでいるコの障害は軽度で
「タンの吸引」が必要な意外は普通の子です。
受け入れ拒否の理由は、リスクが高いからとのこと。
これくらいできないようじゃ看護婦資格の意味がない
言っても返事は要領を得ない。
行政は本当に「人」のために仕事をしているのだろうか?
できれば年度末までに何とかしてやりたい。

にしても今年は保育園の当たり年だ。
こうやって専門って決まっていくのだろうか。

2004/11/26 金曜日

代表者会議・質問提出・都市計画審議会

会派代表者会議では来年の議会費など
いくつかの報告事項がありました。

その後一般質問通告を提出(詳細は近日掲載)。

午後は都市計画審議会。
市内の用途地域の変更などの諮問に対し議論しました。
こちらは相変わらず追認を求める内容。
まあ、東京都の決定などからして追認を求めてくるものだから
市役所にばかり言ってもしょうがないのですが。